赤坂 志乃(AKASAKA  Shino

 

カルチャーライター

 関西学院大学文学部卒業。サンケイリビング新聞社で企画編集、神戸版編集長などを務め、フリーランスに。

 連載企画「修復の美学」(産経新聞文化面)、「若者本舗west」(同大阪府下版)、「趣味的快適住計画」(読売新聞企画紙面)のほか、PHPなどのインタビュー記事、 食や健康、住まい、山歩きや旅のルポ、企業の開発物語などを手がける。

 現在は、「life×art」、「開かれた美術」、「伝統文化と生物多様性」をテーマに取材、執筆中。

  関西在住。

 

 好きなことは美術、映画、伝統文化、旅と山歩き、フランス語。

   山歩きは関西近郊の低山から、ネパールやパキスタン、 ボリビアなどの山旅まで。

 

  「L'essentiel est invisible pour les yeux」 (本当に大切なものは目に見えない)

                               ~サンテグジュペリ『星の王子さま』

    目には見えない、耳には聞こえないものを感じとり、表現したいと精進しています。